度付き・遠近両用

Eterlens Guide / 度付き老眼鏡・累進多焦点日本公式・老眼鏡と機能性アイウェア

度付き老眼鏡・累進多焦点

度付き・遠近両用

度付き老眼鏡と遠近両用は、Eterlens の戦略主推入口です。まず「既製老眼鏡で足りるか」「自分の度数に合わせて作るか」「遠近両用が必要か」を整理すると、商品選びが一気に楽になります。

Visual Guide

レンズの見え方を先に整理

既製、度付き、遠近両用の違いを図で見てから選ぶと、必要な情報と相談ポイントが分かりやすくなります。

近くを見る左右差確認掛け外し軽減度数情報と使い方で選ぶ
Order Guide Movie

度付き注文の進め方を動画で確認

度付きや遠近両用を検討している方は、商品を選ぶ前に注文画面の流れを見ておくと、必要な情報を準備しやすくなります。

I

まず結論

既製品、度付きオーダー、遠近両用の違いを最初に整理します。

既製品

左右同じ度数で近くを見る

読書やスマホ中心なら、固定度数の既製老眼鏡から選べます。

度付きオーダー

左右差や乱視に合わせる

左右別度数、乱視、強め度数、見え方へのこだわりがある方に向きます。

遠近両用

掛け外しを減らす

遠くと近くを頻繁に見替える方は、累進多焦点を検討できます。

II

選び方の比較

用途と不安点で見ると、自分に合う入口が見つかりやすくなります。

選び方向いている人強み注意点
既製老眼鏡読書・スマホ中心、左右差が少ない方早く選べて価格が分かりやすい細かな左右差や瞳孔距離の調整は限定的
度付きオーダーメイド左右別度数、乱視、処方情報がある方度数情報に合わせて作りやすい注文前に情報確認が必要
遠近両用・累進多焦点遠くも近くも見る方掛け外しを減らせる初めては慣れの期間が必要
機能レンズ追加PC・屋外・運転など目的が明確な方防蓝光、調光、偏光などを選べる価格は機能選択で変わる場合があります
III

注文前の 4 ステップ

Eterlens は視力検査を行わないため、度数情報の確認が重要です。

1

用途を決める

読書、PC、スマホ、運転、屋外など、いちばん長く使う場面を決めます。

2

度数情報を確認する

既製品の目安か、眼鏡店・眼科の度数情報かを確認します。

3

レンズ機能を選ぶ

ブルーライト、調光、遠近両用、高屈折率など必要な機能だけを足します。

4

商品ページで条件確認

度数範囲、納期、価格、返品・交換条件を商品ページで確認してから注文します。

Q

よくある質問

購入前に確認されやすいポイントをまとめました。

左右で度数が違っても注文できますか?

度付きオーダーメイド対応商品では、左右別の度数情報に基づいて注文できる場合があります。商品ページの選択肢と備考欄を確認してください。

遠近両用は初めてでも使えますか?

使えますが、累進多焦点は視線移動に慣れが必要です。初めての方は利用場面を絞って選ぶと失敗しにくくなります。

防蓝光や調光は必ず必要ですか?

必須ではありません。PC時間が長いならブルーライト、屋外が多いなら調光や偏光など、場面に合わせて選びます。

Eterlens で視力検査できますか?

できません。Eterlens は視力検査・度数測定を行いません。度数が不明な場合は眼鏡店または眼科での測定をおすすめします。

※ Eterlens は眼鏡店ではありません。視力検査・度数測定は行っておりません。見え方に不安がある方、初めて度数を作る方は、眼鏡店または眼科での測定をおすすめします。